健康についての最近のブログ記事

伊達公子がピラティス

|

ピラティスに俄然興味がわいています。もちろん前から存在は知っていたんですが、近頃ぐっと本気の興味になってきたというか。なぜだか分りますか?それは、あのテニスの伊達公子選手が復活したことが原因なんです。
もうお分かりですよね。伊達選手、復活へ向けてのトレーニングとしてピラティスを取り入れていたというんですよ。

なにせ復活した伊達選手のきれいなこと。引退した頃とぜんぜん変わってないじゃないですか。びっくりするのは肌のつや。普通はアンチエイジングのために日に焼けないようにするんだけど、こんがりと焼けた伊達さんの肌にはしみ一つ見当たらず、つやつやじゃないですか!これがピラティスのせいかどうかは分りませんが、やっぱり気になります。

で、遅ればせながらピラティスを調べてみました。ピラティスって、ドイツ人のジョセフ・ピラティスが考案したものだそうですね。そう言えば、伊達さんのご主人はドイツ人。まあ、関係あるかどうか知りませんが。

そしてピラティスの基本的な考え方の一つが、インナーマッスルを鍛えることにあるというんです。確かに表面的な筋肉を鍛えるだけでは、けっこうもろいんですよね。これは続けて調べてみよう。

食事は2食か、3食か。

|

温暖化は困るけど、寒いのも嫌い。うむ、ジレンマですね。
でも、「冬はつとめて」といいますから、寒くなければ冬の楽しさはないのでしょうけどね。
それにしても、風が身にしみます。ま、お金があまりないから、余計寒く感じるのかもしれません。同じ服を着ていても、口座にたっぷりと預金のある人は、きっと体感寒さ指数(何だ、それは?)が低いに違いありませんよね。
しかし、寒くなると毎晩鍋にしたくなります。作るの簡単だし、野菜でも、肉でも、魚介類でもたっぷり入れて(お金があれば)、栄養も満点。残ったら、翌日もうどんを入れたり、ごはんを入れて雑炊にしたりと、いろいろ楽しめます。
ここでふと考えたのですが、「夕食を一番少なくするのが一番健康にいい」というのはよく聞く説ですよね。けれどこれって、どの位のパーセンテージで実行されているのでしょうか。そりゃ、晩を少なくすれば健康によさそうには思うけれど、ゆっくり美味しく食べることができるのは晩なんですよね。
それと、一日3食が、結果的には健康にもダイエットにもいいということですが、なんか3食じゃ太ってしまうんですけど。それとも、内容に問題ありかな〜・

脚長美人

|

最近の若い子は本当にスタイルがいい。
まず体が細い。そして一番思うのが脚が長いということです。

私なんて本当の昔人間なので、足が短くズボンを買いに行ってもかなり裾を切るタイプです。
切った裾でもう1本ズボンが作れるのではないかというぐらい。

そんな私から見ると、最近の子は本当に脚が長いですよね。
しかも細くてスラーっと伸びた感じです。ふ〜、うらやましい。

そんな時に深夜のネット通販で見たのがレッグマジックという商品でした。
何でも鍛えにくい部分をマシーンで鍛えることで、足が長くも見えるらしい。

TVを見ていて真剣に欲しくなった道具です。
特にCMのお姉さんたち、本当にスタイルがいいですから。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち健康についてカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはニュースからです。

次のカテゴリは思うことです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2008年5月: 月別アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.23-ja